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現場
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タクシーの求人を見て、
あきらめた方へ。
送迎は、タクシーとは別の仕事です。ここが違います。
多くの現場は、
二種免許なしで働けます。
お客さまの会社や施設が持っている車を運転する仕事なので、普通免許(一種)で乗れる現場がほとんどです。二種免許が必要なのは、京都市北部クリーンセンターの職員送迎(大型二種)の1か所だけです。マイクロバスや大きなバスの現場は、車の大きさに合った免許(中型・大型の一種)で乗れます。お持ちの免許を教えていただければ、乗れる現場をお伝えします。
流しません。
行き先も、お乗せする方も、時間も、あらかじめ決まっています。お客さまを探して街を走ることはありません。売上のノルマもありません。
持ち上げて運ぶ仕事では、
ありません。
お客さまはご自分の力で乗り降りされます。私たちはお声がけとドアの開け閉めをするだけで、手を引いたり体を支えたりはしません。体力に自信がなくても続けられます。
ひとりにしません。
現場ごとに専任の管理者がつきます。困ったことがあれば管理者が動き、それでも収まらないときは役員が動きます。小さい会社なので、そこは早いです。

病院へのお迎え。館内でご案内したあと、ご自分で乗り込まれるのを待ちます。(写真はイメージです)
同じくらいの年代の仲間が、
たくさんいます。
いま走っているのは、長く別の仕事をしてきた方や、定年を迎えてから運転の仕事を始めた方がほとんどです。65歳以上の方が、全体の65%。70代の方も、たくさん走っています。
「この年で新しい職場は気まずいのでは」と心配される方がいますが、ここではあなたが最年長にはなりません。
平均年齢
※在籍者の平均年齢と年齢構成は、令和8年8月31日現在の社内データによります。株式会社キャビックは、昭和37年(1962年)に京都で創業したタクシー会社です。自家用自動車管理事業部は、その会社のなかで送迎の運行管理を担っている部門です。お取引先は、国(省庁)・自治体・医療機関・福祉施設・教育機関など、官公庁から民間まで。
送迎の仕事を、
漫画で見てみませんか。
65歳で送迎ドライバーになった新人の坂口さん。初日に知ったのは、運転するだけではない、送迎を「止めない」ための仕組みと仲間でした。
仕事の様子を、声つきの漫画動画にしました。約3分で見られます。
いま決めなくて、
大丈夫です。
働きはじめるのが半年後でも、来年でもかまいません。お住まいの地域と、乗れる車と、働ける時間帯だけ教えてください。お近くの現場に空きが出たときに、こちらからご連絡します。
履歴書はいりません。ご登録に費用は一切かかりません。そのときに、お断りいただいてもかまいません。
登録しておく




